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日なたの窓に憧れて

ふつうの恋子ちゃん

:::ふつうの恋子ちゃん 7巻37話感想:::

更新日:

マーガレット2017年19号に掲載、
『ふつうの恋子ちゃん』37話の感想です!
コミックスでは7巻収録になると思われます♫

前回までのあらすじ

剣のお宅訪問は、無事に成功。
なれそめも性格も自分達にそっくりなご両親を見て、将来こんな夫婦になりたいと感じる恋子なのでした。

7巻37話のあらすじ・感想

期末テストは結局、
恋子:中の中の上
剣くん:当然のように1位
という結果でした。

これでも恋子頑張ったんだよ!
だって、今までは「中の中の中」だったんだから…!笑

剣くんはさすが。
剣くんだって付き合いたてで浮かれてたはずなのに…なぜ。
頭の作りっていうか、もはや人間のレベルが違う。

さてさて夏休み。
恋子は剣くんも参加する「上層部キャンプ(恋子命名)」に誘われますが、それを断ります。

だって、キラキラした上層部の人達の輪に入れる自信ないし…!
恋子が行かないなら…と剣くんも不参加表明しようとしますが、
それは彼女として空気読めない系になってしまうので剣くん単独で行ってもらうことに。

でもやっぱり心配だよね。悶々とするよね。
だってお泊まりだし、女子もいるし。剣くんモテるし。

そんな恋子の不安は的中。
夜中、剣くんは女子に個人的に呼び出されたみたい…!

うわー、どうなるのー!!
無理矢理抱きつかれたりキスされたり…!?

どうか恋子の不安が現実になりませんように。

-ふつうの恋子ちゃん

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